「こんにちはアン プレゼントキャンペーン」当たりました!

「こんにちはアン」では、番組中に「こんにちはアン プレゼントキャンペーン」のお知らせをしていましたよね。それで、プレゼントキャンペーンに応募したのですが、先日、「こんにちはアン」のハンカチが当たりました!

こんな袋に入って来ました

k-Anne-goods1.jpg


で、中身はというと…

K-anne-goods2.jpg

こんなかわいいアンのハンカチと、ハウス食品の商品が当たりました!

ただ、実は私「ポルフィの長い旅」のオリジナルタンブラーも当たっているんです。
心を込めてイラスト付はがきにしているから、という理由だったらうれしいのですが、こんなに当たると、「プレゼントキャンペーン」に何人応募しているのかちょっと不安になります。
ハウス食品さん、もし応募は少なくても、「こんにちはアン」のようなすばらしい作品を作っていることはきっと会社のイメージの向上につながってます!だから・・・来年もどうぞ名作を続けていってください!お願いします!!



PS:本編のアンはというと…。
バートや、やっと絆で結ばれかけた子供たちと別れ、ハモンド家での過酷な暮らしの中、やっとケンドリックと心を通わせられると思っていた矢先に…。
(↓描きかけのイラスト)
k-anne-kendric-mono-600.jpg


ケンドリックを失っただけでもつらいのに、親戚の人たちの子供を適当に分け、アンのことを徹底的に無視する姿に、そしてやっと見つけた「心の中の友」ヴィオレッタにも挨拶できずに去らなければならず、精神的に追い詰められていくアンの姿がとてもかわいそうで…。

これまでの名作の物語の中でも一番つらい状況かもしれません。
でも、来週のタイトルは「最悪のはじまり」…。
アンがこれからどうなってしまうのか、クライマックスから目が離せません!

(もう「こんにちはアン」には感動メーターが振り切っている状況なので、レビューしたくてたまらないのですが・・・最近本業が忙しすぎて時間が取れない(;_;)
クリスマスのころにはちょっとなにかまとめてみたいのですが…あと、Soraさんの「ニルス」同人誌、色々あって遅れてますがなんとかがんばりますので!)

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No title

おお、ハウスなのですね。
「こんにちはアン」は見れないので、ハウスを見るとなんか懐かしく感じました。

いいなぁノベルティ

すばらしい!年齢を5歳とか経歴をOLと偽装しなくてもプレゼントが当たるのですね。私も千葉テレビ放映時はプレゼント(そんなのあるか!)に応募したいと思いました。 冗談はさておいて、今年の作品は赤毛のアンのスピンオフ作品としてで無く、独立した作品と観ても良く出来ていると思いますよ。来週の予告が気になりますが、物理的に考えると強制労働が無い分楽になる面もあるので「悪いだけの所じゃなかった」というエピソードもあるんじゃないかと期待しています。

コメントありがとうございます

コメントありがとうございます!(レスが遅くなりすみません・・・)

>広島県のTさん
「こんにちはアン」見られないんですか…最近は千葉テレビのように地上波でも放送してくれる局が出てきたようなので、そんな局が増えるといいですね。(もしくはネット配信など・・・)

>limさん
>年齢を5歳とか経歴をOLと偽装しなくてもプレゼントが当たるのですね。
コメントに笑ってしまいました(笑)私は正直に書きましたが当たりましたよ。limさんならはがきにイラストでも描けば当たるのではないでしょうか?

>今年の作品は赤毛のアンのスピンオフ作品としてで無く、独立した作品と観ても良く出来ていると思いますよ。
はい。私も「これぞ名作アニメ!」な作品だなあと思っています。新版世界名作劇場の中ではダントツに好き、歴代の名作を含めた中でも最上位クラスに好きな作品です。

キャラクターもシンプルでかわいい、佐藤さん近藤さん系のいかにも「名作」なキャラクターで、ストーリーも島田さんだけあって、ほのぼのあり死別ありと名作のツボを押さえた作品だと思います。
というか、逆に、ここに行き着くまでなぜ作風をころころ変えたのかわからないです。最初からこういう路線を名作を好きな人は望んでいたと思うのですが…。
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